子育ては究極のエコ!鎌倉でスロー子育てを実践することで、あらためて環境のことや感謝の気持ちなど、色々な事を学びます。大変ながらも、喜びにあふれたママとパパの育児日記。役立つ情報も盛りだくさんで発進中!


子供と行くのにお薦め タイの島 KO MAK(コマーク)

2008.2.20

CIMG2837.JPG
サワディーカップ!(こんにちは。)
タイを満喫したテラちゃんです。

最初は日本との違いに大変でしたが
島での「のんびりした生活」に大喜びです。

カンボジアに近いタイの島「Ko Mak」(コマーク)
子連れで行くのに超お薦めです。

他のタイの島と比べて
子連れ旅行中の外人家族がいっぱい。
テラも色々な国の友達が出来ました。

海もエメラルド・ブルーで、すごく綺麗
最初は怖かったけど、プールで練習して

今はすっかり海好きです。
波の音を聞きながら、お・ひ・る・ね

波の音を聞きながら、お・ひ・る・ね

今回の旅行で大活躍なのが
「yuga」の人気商品、タオルです。上写真参照

ワッフル素材で作ってあるので
乾きも早いし、吸水性抜群!

テラも自分用にハンドタオルを使ってます。
38cm×43cm だから、子供のサイズにぴったり

このハンドタオルを3名様にプレゼントしています。
是非、ご応募してくださいね。

http://www.bidders.co.jp/ataru/100280416

高野優の子連れ地球上陸大作戦 サンフランシスコ編高野優の子連れ地球上陸大作戦 サンフランシスコ編高野 優

おすすめ平均
stars高野パワー健在
stars初期のパワーがなくなってきたような
stars小さくまとまらないでほしい
starsやっぱりおもしろい!
stars子供がいてこそ旅行が楽しめる

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家族で旅するスウェーデン人

2008.2.4

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タイに来ておよそ一週間が経ちました。日本は寒いそうですが、こちらは暑くもなく寒くもなく、とても過ごしやすい気候で、半袖短パン生活を満喫しています。今回びっくりしているのは、子供を連れて旅行している人の多い事!自分がそうだから目につくのかもしれませんが、とにかく外国人ファミリーを良く見かけます。最初の数日、天藍はバンコクで体調を崩していたので、最初は「あぁ〜こんなに大変なら来るんじゃなかった…」と弱気になっていたのですが、3人子供を連れて旅しているカップルに出会ったりすると、勇気づけられます。「全然問題ないわよ。子供たちも楽しんでいるわ!」という余裕っぷり。しかも「子供が小さいうちしか長いこと旅できないし」と3ヶ月も旅してたりします。

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特に多いのがスウェーデン人の家族。というか、子連れのほとんどがスウェーデン人。聞くとスウェーデンでは、育児休暇が徹底しているんだそう。まず子供が産まれると、父親/母親とも10日間の有給休暇が保障。子供が8歳になるまでに父と母と合わせて一年間の育児休暇が認められていて、ほとんどの人がこの制度を利用しているのだとか。制度だけあっても、誰も利用していない日本とは大違いだ!他にもスウェーデンではエコカーの駐車料金が無料だったり、普通の住宅地でも生ゴミの回収が行なわれていたりと、話を聞けば聞くほど成熟した社会で、スカンジナビアに行った事がない私はますます行ってみたくなりました。こうやって色々な国の人と直に話して、お国事情をかいま見ることが出来るのも旅の楽しみの一つ。今回はイタリア人、アイルランド人、スウェーデン人とハングアウトしています。

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私たちも少しずつペースが分かってきて、天藍もいろいろな国の人たちと仲良く遊んでいます。赤ちゃん同士の言葉を超えた国際交流。平和な光景だ〜。やっぱり一緒に来れて、本当に良かった。

おまけ:
planefood.jpg天藍が飛行機に乗るのは初めて。ベビー用の椅子も用意してくれて、スチュワーデスも親切で、快適なフライトでした。払ったのは大人運賃の10%。大概、どの航空会社も2歳まではベビー料金のようです。ベビー用の食事も用意してくれたのだけど、子供に食べさせたい栄養価の高いものではなくて、残念。経費削減なのか、大人用の食事も使い捨てのプラスチック容器に入っていたりと、環境への配慮は感じられませんでした。ANAさん、もっと頑張って!

スウェーデンに学ぶ「持続可能な社会」 (朝日選書792)スウェーデンに学ぶ「持続可能な社会」 (朝日選書792)小澤 徳太郎

おすすめ平均
stars北欧の小さな国の未来的志向
stars「できることからやる」じゃダメなんですね

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持続可能な社会を実現するには
「できることからはじめよう」では無理。
政治的に計画立てて行なうのが早道。

日本もスウェーデンに追いつけなくても少し位は
近づいてほしいと切に願います。

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子連れ海外旅行 タイ行き「敏感期を大切に」

2008.2.2

ko mak beach

「サワディーカップ!(こんにちは) 「親バカ」を通り越して「バカ親」のテラパパです。

寒い日本を抜けだして南国タイに来ましたが 気候や食べ物など、急激な変化で娘のテラが調子悪い

一晩中、咳をしたり、鼻水や熱を出したり、、、、

でも子供って、こうやって環境に順応していくのですね。

4日程すると、テラの調子も落ち着いて来ました。

そこで大都会バンコクを抜け出して、 環境のいい南の島にやって来ました。

今ではタイの食事にも慣れて 以前にも増して、モリモリ食べてます。

また、海にも慣れて来て 毎日、ビショビショです。

でもワッフル素材のバスタオルなら 吸水性も良いし、すぐに乾くので大活躍です。

komak_terra

お母さんの「敏感期」?モンテッソーリ教育は子を育てる、親を育てる (文春文庫 さ 46-1)お母さんの「敏感期」?モンテッソーリ教育は子を育てる、親を育てる (文春文庫 さ 46-1)相良 敦子

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stars子育てを大変だと感じているお母さんにこそゼヒ読んで欲しい一冊!
stars教育ままごんに読んで欲しい − ほんとはねっ
stars待望の文庫本化!

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