赤ちゃん教室でパパも練習
慣れない手つきでしたが、イエパパも頑張りました。だいぶ実感が湧いてきました。

教室では、赤ちゃんのうんちの種類についても、写真つきで解説してくれました。赤ちゃんって最初は水っぽいうんちで、色も様々なんですねー。水っぽいうんちだからと言って、下痢をしてるって心配することもないんですって。
我が家はもちろん布オムツで頑張ってみようと思っているのですが、やっぱりウンチがベチョベチョっと毎回オムツについてしまうのは難儀なので、「ソフライナー」という商品を揃えておくことを、すすめられました。なるべくゴミを出したくないけれど、毎回紙おむつを使うよりはまだいいかな。
家に帰って、早速、オーガニックコットンの布おむつと合わせて購入していたイエパパでありました。
ビジョン ソフライナー
産まれてくる子の名前
妊娠を知らされたときは、離ればなれだった2人を結んでくれたから「結(ゆい)」にしよう!と発案しましたが、「ありふれているから駄目!」とココママに却下。。。そしてこれなら中々、いないだろうと提案したのが「テラ」。ラテン語で「地球」という意味です。
旅人のイエパパは地球が大好き!タイでコタオの海に潜った時、ヒマラヤに沈む夕日に雪山の色が変わって行く時、ブラジルで満天の星空の中、天の川をハッキリ観た時、サハラ砂漠の砂丘が創りだす流線型を観た時、他にもこの地球という星には色々な所でぶっとばされ、本当に美しい星だと感動しました。
そしてココママとの繋がりも旅であり、今、この星を襲う環境問題。やはりテーマは地球。そして産まれてくる子にも地球規模で考えて、人生の舞台は地球よ!とグローバルな子供になって欲しいという意味です。どうでしょう?
ちょっと機をてらい過ぎと、反対も多少ありましたが、すでにお腹には「テラちゃ〜ん」と呼びかけてます。
さて問題は字です。イエパパは「テラ」とカタカナで良いと思っていましたが、ママは日本人なら漢字でしょ、と漢和辞典を引っ張りだしたりしてます。お母様にはこんな本もいただきました。
天良、天来、天蘭、天羅、天爛、輝良、照良、天楽、寺^^と候補が挙がる中、今の所、第1候補は「天藍」!
藍という字が「らん」と読むんだとココママが発見^^辞書でひくと中国語で「空の青さ」という意味だそうです。また「インディゴ・チュルドレン」というスピリチュアル・ワードでは、こういう意味があるそうで、ココママもお気に入り!
http://homepage1.nifty.com/angels_garden/indigo.htm
http://pure.mond.jp/counsel/indigo/q.html
皆さんどう思います?やっぱり「お寺」っていじめられちゃうかなぁ〜
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